デジタル×ギャラリーの可能性

2月にこれからのJIBITAのあり方について、東京の株式会社ダンクソフトさんへ相談に上がり、そこでデジタルを使ってギャラリーとしての新たな動きが出来ないかを検証する当イベントが決まりました。

これまで完全にアナログ推進派だった私が、デジタルへの拒絶反応を一切排し、手厚いサポートを受けつつ前のめりで取り組み、昨日3日間のイベントが終了致しました。

感想としては、モニター越しのやりとりでもこんなにリアルに近い感じで行えるのだ!という感じでした。

夜のパーティイベントも盛り上がり、きっとこの形は数年後にはあらゆるジャンルでよく見かける光景煮る変わるだろうと、その利便性と楽しさにワクワクを感じています♪

わざわざ会いに来て下さった皆様、本当にありがとうございました!とっても嬉しかったです♪

東京会場の「GALLERY心」さんとお話するお客様。意外とすんなり打ち解けてました(笑)。

パーティー準備♪

2日目の夜のパーティーフード。
器は和田山真央氏、馬場勝文氏、昭和のガラス。

2日目の夜のパーティーフード。器は馬場勝文。

2日目の夜のパーティーフード。器はN▶400のピューターモザイク。

2日目の夜のパーティーフード。器は加藤裕重。

馬場勝文氏の砂糖壺を開けると・・・

ゲストに持ち込んで頂いた美味しい夏みかんと新玉ねぎの甘酢和え♪美味しかったな~!

19時過ぎて東京は暗くても、萩は明るいと驚かれました!

ノンアルコーるで盛り上がる私の図。

店外からパシャリ!
こんな感じで繋がっておりました♪

東京会場「GALLERY心」さんの風景。

最後は記念撮影!
なんだか不思議な感じ(笑)。